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『Splatoon(スプラトゥーン)』シオカラーズのライブCDがオリコン週間ランキングで第8位にランクイン

ファミ通.com 7月22日(金)17時32分配信

●初週で約10000枚の売上を記録
 KADOKAWAより2016年7月13日にリリースされた、『Splatoon(スプラトゥーン)』のアイドルユニット“シオカラーズ”によるライブCD「SPLATOON LIVE IN MAKUHARI -シオカライブ-」が、10345枚の推定売上枚数を記録し、オリコンのCDアルバム週間ランキングで第8位を獲得した。

 以下、リリースより。

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~オリコン“CDアルバム”週間ランキング~
第8位(推定売上枚数10,345枚)を獲得しました!!
※2016年7月25日付(集計期間7月11日~7月17日) オリコン調べ

★“シオカラーズ”の「シオカライブ」の音源をMC含め全て収録!
2016年1月の『闘会議2016』、2016年4月の『ニコニコ超会議2016』にて開催され観客を熱狂の渦に巻き込んだライブイベント「シオカライブ」の音源を余すことなく収録!

★“シオカラーズ”の新曲2曲や、“アオリ”と“ホタル”のボイスもばっちり収録!
前作サウンドトラック『Splatoon ORIGINAL SOUNDTRACK -Splatune-』には未収録の“シオカラーズ”による新曲「トキメキ☆ボムラッシュ」と「スミソアエの夜」のオリジナル音源や、“アオリ”と“ホタル”のボイスなども収録。ボーナストラックとして、「ハイカラシンカ」のデモバージョンも収録されています。

★ジャケットはアートディレクターの描き下ろし!
ブックレットやレーベルは、『Splatoon(スプラトゥーン)』チームオリジナルデザイン。ジャケットも描き下ろしの豪華仕様となっています。

商品名:SPLATOON LIVE IN MAKUHARI -シオカライブ-
アーティスト:シオカラーズ
定価:本体2,500円+税
発売日:2016年7月13日
発売元:株式会社KADOKAWA
JAN:4541993027453
仕様:12cmCD1枚組
品番:EBCD-10003

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『SPLATOON LIVE IN MAKUHARI -シオカライブ-』商品ページはコチラ!

■収録曲
01.オープニング~MC1 (1st Live)
02.キミ色に染めて (1st Live)
03.イマ・ヌラネバー! (1st Live)
04.MC2 (1st Live)
05.ハイカラシンカ (1st Live)
06.MC3 (1st Live)
07.マリタイム・メモリー (1st Live)
08.MC4 (1st Live)
09.シオカラ節 (1st Live)
10.オープニング~MC1 (2nd Live)
11.キミ色に染めて (2nd Live)
12.イマ・ヌラネバー! (2nd Live)
13.MC2 (2nd Live)
14.トキメキ☆ボムラッシュ (2nd Live)
15.スミソアエの夜 (2nd Live)
16.MC3 (2nd Live)
17.ハイカラシンカ (2nd Live)
18.MC4 (2nd Live)
19.マリタイム・メモリー (2nd Live)
20.MC5 (2nd Live)
21.シオカラ節 (2nd Live)
22.キミ色に染めて
23.イマ・ヌラネバー!
24.トキメキ☆ボムラッシュ
25.スミソアエの夜
26.ハイカラシンカ
27.マリタイム・メモリー
28.シオカラ節
29.ハイカラニュース タイトルコール
30.SE:声(アオリ) 驚き
31.SE:声(アオリ) 締め台詞
32.SE:声(アオリ) 笑い
33.SE:声(アオリ) 昂り
34.SE:声(ホタル) 挨拶
35.SE:声(ホタル) 発表
36.SE:声(ホタル) 生返事
37.SE:声(ホタル) 昂り
38.ハイカラシンカ (Shy-Ho-Shy Demo)
39.Splattack! ~ Friend List (2015 秋PV)
40.Splattack! (新ステージでダンシング)

最終更新:7月22日(金)17時32分

ファミ通.com

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。