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サードウェーブデジノス、税込み6万円台からのSkylake搭載15.6型ベーシックノート

ITmedia PC USER 7月22日(金)17時58分配信

 サードウェーブデジノスは7月22日、第6世代Coreプロセッサを採用した15.6型スタンダードノートPC「Critea DX11」シリーズを発表、本日より販売を開始した。

 Skylake世代となるCore i3/i7プロセッサを採用したスタンダードノートPCで、搭載プロセッサ/ディスプレイ解像度の差異により計4バリエーションを用意。1366×768ピクセル表示/Core i3-6100U搭載の「Critea DX11-H3」、1920×1080ピクセル表示/Core i3-6100U搭載の「Critea DX11-F3」、1366×768ピクセル表示/Core i7-6500U搭載の「Critea DX11-H7」、1920×1080ピクセル表示/Core i7-6500U搭載の「Critea DX11-F7」をラインアップした。

 いずれもメモリは4GB、ストレージは500GB HDD、光学ドライブはDVDスーパーマルチドライブを内蔵。OSはWindows 10 Home 64bit版を導入している。標準構成価格はCritea DX11-H3が5万9980円、Critea DX11-F3が6万2980円、Critea DX11-H7が7万6980円、Critea DX11-F7が7万9980円だ(税別)。

最終更新:7月22日(金)17時58分

ITmedia PC USER