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現役正看護師も! 7代目「ミスヤングチャンピオン」6名お披露目

デビュー 7月22日(金)17時38分配信

 コミック誌『ヤングチャンピオン』『ヤングチャンピオン烈』『別冊ヤングチャンピオン』が“究極のグラビアアイドルを生み出す”ことをテーマに「ミスヤングチャンピオン」を開催。その7代目のグランプリ6名のお披露目が22日、都内で開催された。

【写真】7代目「ミスヤングチャンピオン」6名の写真

 グランプリに輝いたのは小澤らいむ(23)、佐倉仁菜(24)、桜井えりな(23)、竹本茉莉(22)、中崎絵梨奈(23)、星野白花(22)の6名。それぞれ、他のメンバーに負けないところについて「ゲームが好きなオタクであること」(小澤)、「忍耐強さ」(佐倉)、「大食いなこと。回転寿司35皿、ラーメン10杯、串揚げ102本食べました」(桜井)、「虫とかなんでも食べられること!サソリの素揚げが好きです」(竹本)、「ぷに子ユニット・チャビネスで活動しているので、ぷにぷにとした体型」(中崎)、「正看護師なので、これから夏のイベントで倒れた人がいたら蘇生できます」(星野)と語った。

 今回の取材では事務所未所属の一般応募からグランプリに輝いた正看護師・星野に話題が集まった。ただし「今働いてるところは副業禁止ですし、売店にヤンチャン売ってて、患者さんのベッドに乗ってるんですよ(笑)。ドキドキしちゃうんで、辞めます」と職場を変えて、正看護師とアイドル両立させていく予定だという。

※中崎絵梨奈の「崎」はつくりの上部が「立」

最終更新:7月22日(金)22時25分

デビュー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。