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23歳こんどうようぢ、早くも老い実感「盛れなくなってきた」

オリコン 7月23日(土)15時35分配信

 原宿系モデル・こんどうようぢ(23)が23日、都内でスタイルブック『#こんどうようぢ』(祥伝社刊)発売記念イベントを開催。セルフィー(自撮り)写真約350枚を収録した同書をアピールしたが、「最近自撮りをしなくなってしまった」と懺悔。「どんどん自分の顔に老いを感じて、自撮りで盛れなくなってきた」と苦笑した。

こんどうようぢ 全身ショット

 中性的な容姿や、レディース服、メンズ服の枠にとらわれない自由なファッションセンスで支持を集める“ジェンダーレス男子”の代表格として活躍中だが、今後は「ジェンダーレス男子としてだけではなく、いち“こんどうようぢ”としてテレビに呼ばれたい」と希望。「僕はりゅうちぇるくんみたいにテンション高くいけないので、こういうゆるい感じで呼ばれたらいいな」と、ゆる~く目標を語った。

 同書では、こんどうの非公開カウントにアップされた秘蔵写真を含む本人撮りおろしのセルフィー約350枚を収録しているほか、美意識の高いこんどうの美容テクニックやメイク、ネイルなどを紹介している。

最終更新:7月23日(土)15時36分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。