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井上苑子、東名阪で10代最後のバースデイライブ

音楽ナタリー 7月23日(土)20時36分配信

井上苑子が19歳のバースデイライブを12月に行う。

彼女にとって10代最後の生誕ライブとなるこの公演は、12月2日に愛知・THE BOTTOM LINE、4日に大阪・BIGCAT、11日に東京・Zepp DiverCity TOKYOの3会場で開催される。オフィシャルファンクラブ「のこのこズ」では7月25日18:00より、チケットの先行予約を受け付ける。

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なお井上は昨日7月22日にワンマンツアー「井上苑子 1st SUMMER TOUR 2016 ~みんなおまたせ!~」のファイナル公演を東京・赤坂BLITZで実施した。「線香花火」でライブをスタートさせた彼女は、リクエストコーナーでは大原櫻子 as 小枝理子「ちっぽけな愛のうた」、サザンオールスターズ「真夏の果実」のカバーも披露。キュートな関西弁のMCを挟みつつ、自身初となる計7カ所のワンマンツアーを朗らかに締めくくった。

井上苑子 19th BIRTHDAY TOUR 2016(仮)
2016年12月2日(金)愛知県 THE BOTTOM LINE2016年12月4日(日)大阪府 BIGCAT2016年12月11日(日)東京都 Zepp DiverCity TOKYO

最終更新:7月23日(土)20時36分

音楽ナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。