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西野カナ、遅刻厳禁日は目覚まし曲にダース・ベイダー

デイリースポーツ 7月23日(土)16時36分配信

 歌手・西野カナ(27)が23日、東京・渋谷のスペイン坂スタジオでTOKYO FM「COUNTDOWN JAPAN」の公開生放送に出演。目覚まし代わりに流している曲などを明かした。

 西野は休日にはさわやかなイメージでジェイク・シマブクロの「パスポート」を。また絶対に遅刻できない日や起きなければいけない日には「帝国のマーチ(ダース・ベイダーのテーマ)」を流すという。

 また携帯電話の着信音はポール・モーリアの「涙のトッカータ」のサビの部分を使用。普段はこの曲を目覚ましとして流すそうで「着信音と同じなので電話がかかってきた!と思い、緊張感を持って起きられる」と、その意味を語っていた。

 また切り干し大根が大好きでツアーのコンサート当日のケータリングには、必ずこれが用意されており「ごはんと同じ大きさの茶わんで、1杯分の切り干し大根を食べます」とパワーの源を明かしていた。ちなみに普段は「自分で作ることない」という。

最終更新:7月23日(土)16時42分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。