ここから本文です

とてもリアル(&とてもお金のかかる)Pokemon GOの遊び方

ギズモード・ジャパン 7月23日(土)21時40分配信

そろそろPokemon GOギャグが、出始めました。

もうアレコレ起きすぎて、いちいち驚くのも面倒くさくなってきたPokemon GO。とにかく早く日本リリースこい…。待ってる間に、Pokemon GOギャグでも見ましょう。

街中で出くわすポケモンを捕まえるには、ポケボールを投げてヒットさせねばなりません。もちろん、それはARで、スマートフォンの画面の中でやるわけですが、それじゃ物足りない人、臨場感がほしい人にはこういう方法もあります。

YouTubeアカウントUseless Duck Companyは、お手持ちのNexusを少々カスタマイズし、加速度センサーを使ってポケモンをゲットします。振動を与えることで、ポケボールを投げることができるわけですが、これでどうリアルさを追求するかというと…。

動画(https://youtu.be/a5quGThvjT4)見ればわかりますね、画面で見てポケモンがいるだろうところに向かって、スマートフォンを実際に投げるんです。スマートフォン=ポケボール。

画面には完全にヒビ?はいってますけれど、冒険に多少の傷はつきものです。

以上、Pokemon GOギャグでした。

source: YouTube
Bryan Menegus - Gizmodo SPLOID[原文]
(そうこ)

最終更新:7月23日(土)21時40分

ギズモード・ジャパン