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天皇杯のメインビジュアルに椿大介! 2年連続で『GIANT KILLING』を採用

ゲキサカ 7月23日(土)8時15分配信

 日本サッカー協会(JFA)は22日、8月27日から開幕する第96回天皇杯全日本サッカー選手権大会のメインビジュアルを発表し、週刊『モーニング』(講談社)で好評連載中のサッカー漫画『GIANT KILLING』のETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)に所属するチームの要・椿大介(つばき だいすけ)選手が起用された。

 一発勝負のカップ戦である天皇杯の醍醐味といえる「ジャイアントキリング」が、漫画のコンセプトと合致。昨年の達海猛監督に続いて、作者であるツジトモ先生による描き下ろしイラストにより、今大会を盛り上げていく。なお、本ビジュアルはポスター・チラシのほか、大会公式プログラムの表紙等に使用される。

最終更新:7月23日(土)8時16分

ゲキサカ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。