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バナナマン日村、SNS影響力第2位の柴犬とディープキス!「舌が入ってきた」

cinemacafe.net 7月24日(日)16時36分配信

この夏、『ミニオンズ』のイルミネーション・エンターテインメントが放つ最新作『ペット』の公開直前プレミアイベントが7月24日(日)、都内で行われ、吹き替え声優を務める「バナナマン」の設楽統と日村勇紀が出席した。

【写真】可愛らしい動物が登場したプレミアイベント

飼い主が留守の間に、個性豊かなペットたちが大都会ニューヨークを冒険するストーリーにちなみ、イベントにはSNSを中心に人気を博すポメラニアン、ロングコートチワワ、レオンベルガー、ラグドールといった犬猫、さらにウサギやミニブタ、ベンガルワシミミズクといった動物タレントたちが大集合した。

SNS影響力ランキングペット部門第2位だという柴犬の「だいふくくん」は、蝶ネクタイでおめかしして来場。キスが得意だといい、近づいた日村さんの顔をペロペロ…。当の日村さんもまんざらではない表情だったが、「あっ、舌が入ってきた」とまさかのディープキスには苦笑いだった。

劇中では設楽さんは主人公の犬マックス、日村さんがマックスの家に転がり込む大型犬デュークを好演。見た目も似ていると評判で「確かに演じれば演じるほど、自分に見えてくる。表情が豊かだから、テンションを合わせるのが難しかった」(設楽さん)、「見た目がそっくりでびっくりしました。迫力がある映像で、こっちが150%のテンションで臨まないと負けちゃう」(日村さん)と強い思い入れを示した。

『ペット』は8月11日(木・祝)より全国にて公開。

最終更新:7月24日(日)16時36分

cinemacafe.net

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。