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シャフト「MADOGATARI展」東京でアンコール開催!総選挙1位の忍野忍イラストも公開

M-ON!Press(エムオンプレス) 7月24日(日)23時33分配信

シャフト40周年記念の「MADOGATARI展」が東京・TEPIAイベントホールで9月22日~25日、展示内容を一部リニューアルしてアンコール開催される。

「魔法少女まどか☆マギカ」「〈物語〉シリーズ」など、数々のアニメーションの制作に携わってきたシャフト。「MADOGATARI展」は、東京・大阪・札幌・名古屋で開催し、4会場累計で約5万1,000人が来場した。

東京アンコール開催では、シャフトが2016年から2017年にかけて制作する新作アニメーションである「劇場版 傷物語 II 熱血篇」「三月のライオン」などの制作資料の展示や、「MADOGATARI展」初公開となる新作映像も複数上映予定。

東京から名古屋まで各会場での展示物を1冊に集めた「MADOGATARI展 図録」などの新作グッズも多数用意する。また、名古屋会場で実施した来場者参加型企画「MADOGATARI総選挙」で1位を獲得した忍野忍の記念のシャフト描き下ろしイラストも公開された。

「MADOGATARI展」の前売券はローソンチケットで7月23日から抽選先行販売申込受付開始。受付期間は8月1日24時までで、価格は2,000円。 グッズ付前売入場券は4,000円で、当日入場券は2,200円となっている。

最終更新:7月24日(日)23時33分

M-ON!Press(エムオンプレス)

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。