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欅坂46センター平手友梨奈、閉館間近の渋谷PARCOを歌う

オリコン 7月24日(日)8時0分配信

 アイドルグループ・欅坂46の2ndシングル「世界には愛しかない」(8月10日発売)に収録されるセンター平手友梨奈(15)のソロ曲「渋谷からPARCOが消えた日」のミュージックビデオ(MV)が23日、公開された。

【写真】PARCOの屋上ではセーラー服も着用

 東京・渋谷PARCOは、今作発売前の8月7日に建て替えのため閉館し、2019年に再開業する予定。平手は3年後には18歳になっており、「渋谷PARCOに再び会うその日までに“私は大人になる”という決意」が込められた楽曲となっている。

 振付は、2作連続でシングル表題曲のMVを手がけた世界的ダンサーのTAKAHIRO(上野隆博)が担当。監督はSMAPやKis-My-Ft2のMV、最近ではBABYMETALの「KARATE」のMVを手がけた二宮“NINO”大輔氏が務めた。

 平手は真っ赤なパンツスーツのほか、デビュー曲「サイレントマジョリティー」(4月発売)に収録されたソロ曲「山手線」のMVと同じセーラー服も着用。わずかな期間の変化にも注目だ。

 同曲は、2ndシングル「世界には愛しかない」の初回限定盤Type-Aに収録される。

最終更新:8月23日(火)14時10分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。