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吉高由里子、鈴木亮平らと『花子とアン』4ショット公開に反響「最高だ~」

クランクイン! 7月24日(日)12時0分配信

 女優の吉高由里子が、ヒロインを務めた2014年放送のNHK連続テレビ小説『花子とアン』共演者の鈴木亮平、室井滋、松本明子らと撮った4ショット写真を自身のツイッターに公開した。写真には「懐かしいけど久しぶりな感じしない」と綴っており、久々の4ショットにファンからは「ステキステキ!花子とアンファミリー大好きです」とメッセージが寄せられた。

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 『花子とアン』は、「赤毛のアン」の翻訳者・村岡花子の明治・大正・昭和にわたる、波乱万丈の半生記。山梨の貧しい家に生まれるも、読み書きの才能を見せ、激動の時代に英語の翻訳家となる花子の物語は、さまざまな反響をもたらした。同作で吉高はヒロイン花子を演じ、鈴木は花子の夫・英治、室井は花子の母、松本は花子の幼なじみ朝市の母親・木場リンを演じた。

 吉高はツイッターで「嬉しい再会がいっぱいなの 舞台の醍醐味かもしれない」「旦那やおかあたちがきてくれたー」と綴っており、現在吉高は舞台『レディエント・バーミン Radiant Vermin』に出演中なこともあり、どうやら3人が同舞台を観劇したようだ。

 ファンからは「最高だ~~!!朝ドラの中で花子とアンが断トツ好きでした」「懐かしいね 朝市のおかあまで」「旦那やお母たちに囲まれてる吉高さんが可愛すぎます」のほか、「お誕生日おめでとう!」「Happy Birthday!吉高さん!」など、7月22日の吉高由里子の28歳の誕生日を祝うコメントなども溢れた。

最終更新:7月24日(日)12時0分

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。