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ジャマイカン・オールディーズの名曲を日本語でカヴァー、こだまレコード第5弾はコロリダス英心参加

CDジャーナル 7月25日(月)17時17分配信

ジャマイカン・オールディーズの名曲を日本語でカヴァー、こだまレコード第5弾はコロリダス英心参加

ジャマイカン・オールディーズの名曲を日本語でカヴァー、こだまレコード第5弾はコロリダス英心参加

 ジャマイカン・ヴィンテージ・ミュージックの専門家でありドラマーのTOP DOCA(mule train / THE SIDEBURNS)が代表を務める、“ジャマイカン・オールディーズの名曲を日本語でカヴァー”をコンセプトとするレーベル「こだまレコード」。リリース第5弾となる7inchシングル(カラー盤 / 1,500円 + 税)を8月下旬にリリースします。

 本作には、ラテン・バンド“コロリダス”からメンバーの渡辺英心を迎えた、ザ・ウェイラーズ「Straight & Narrow Way」の日本語詞カヴァー「知らないリズム」と、“こだまオールスターズ”によるローランド・アルフォンソ「World's Fair」のインスト・カヴァー「スカ・デライト」を収録。YouTube(youtu.be/82TFWBp8d4A)では試聴動画が公開されており、2曲の晴れやかでポップなグルーヴを垣間見ることができます。

最終更新:7月25日(月)17時17分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。