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国分太一、竹山もポケモンGOにどっぷり 竹山は「おこうばかり焚いてる」

デイリースポーツ 7月25日(月)9時58分配信

 TOKIOの国分太一(41)が25日、TBS系「白熱ライブ ビビット」で、現在、社会現象となっているスマホゲーム「ポケモンGO」に熱中していることを明かした。同じく番組コメンテーターを務めるカンニング竹山(45)も同様に、2人ともレベル9に達しているという。

 10月下旬に第1子誕生予定の国分も、このポケモンブームに乗っていた。「僕自身はポケモン世代ではないんですが、一応、さわってみようと思ったら、がっつりはまってしまいました」と告白した。

 この週末には地方にいたことを明かし、これがまた、よくできているんですよ。地方でもいろんなところにポケモンがいたりして」と週末も仕事のかたわら、ポケモン収集に熱を上げていたようだ。

 一方、竹山もすでにレベル9に到達したが、「ポケモンは1個も知らないけど、ちょっとさわってみたらね、はまりましたね。もはやちょっと飽きてます」と苦笑い。なぜなら「芸能人には向かない。僕ら、ロケバスの中でしか、やれないから。街をそんなに歩けないから。でも、歩かないと、面白くないんですよ」と説明した。

 それでも、スマホを手離すことはなく、「金に物を言わせて、おこうばかり焚いている」と課金してアイテムを購入し、ゲームを効率よく進めていることも明かした。ちなみに「おこう」とは、30分間、野生のポケモンを呼び寄せる道具で、ゲーム内のショップで購入できる。

最終更新:7月25日(月)10時6分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。