ここから本文です

板倉梓の新連載は、彼女が2人同時にできてしまった優柔不断男の恋物語

コミックナタリー 7月25日(月)12時55分配信

本日7月25日に発売された月刊アクション9月号(双葉社)にて、「ガール メイ キル」の板倉梓による新連載「間くんは選べない」がスタートした。

【この記事の関連画像をもっと見る】

「間くんは選べない」は、印刷会社に勤めるサラリーマンの間を主人公に描くラブストーリー。彼女いない歴=年齢で、優柔不断な彼にひょんなことから同時に2人の彼女ができてしまったことから物語は動き出す。

このほか今号ではTwitterで人気を博し、漫画アクション(双葉社)でも連載されている、悪のボスと猫の日常を描くボマーンのコメディ「悪のボスと猫。」も新連載として開幕。8月25日発売の月刊アクション10月号(双葉社)では、住野よるの小説を原作とした桐原いづみ「君の膵臓をたべたい」、中村カンコ「うちのメイドがウザすぎる!」の連載が始動する。

最終更新:7月25日(月)12時55分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。