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星野みちるカバー集で森高、EPO、安室、聖子らのお気に入りソングに挑戦

音楽ナタリー 7月25日(月)16時43分配信

星野みちるが初のカバーアルバム「マイ・フェイバリット・ソングス」を9月7日にリリースすることが決定した。

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アルバムには山下達郎の「ずっと一緒さ」やスクーターズとのコラボレーションによるAKB48の「恋するフォーチュンクッキー」などの既発曲に、森高千里「私がオバさんになっても」、EPO「土曜の夜はパラダイス」、安室奈美恵「SWEET 19 BLUES」など、星野とプロデューサー・はせはじむが選曲した新たなカバーを加えた10曲を収録予定。松田聖子のカバー「天国のキッス」にはフィーチャリングゲストとしして、ライブでもたびたび共演しているWACK WACK RHYTHM BANDが参加している。

星野みちる「マイ・フェイバリット・ソングス」収録予定曲
・ずっと一緒さ(山下達郎)・私がオバさんになっても(森高千里)・SUMMER CANDLES(杏里)・土曜の夜はパラダイス(EPO)・天国のキッス feat. WACK WACK RHYTHM BAND(松田聖子)・ひとつだけ(矢野顕子)・SWEET 19 BLUES(安室奈美恵)・愛しのロージー(松尾清憲)・恋するフォーチュンクッキー feat. スクーターズ(AKB48)・Love Me Again feat. ikkubaru(ikkubaru)※カッコ内はオリジナルアーティスト。

最終更新:7月25日(月)16時43分

音楽ナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。