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ケンコバ&ザコシ、緊縛の力借りキン肉マンの技を再現「週プレ」袋とじ

お笑いナタリー 7月25日(月)18時30分配信

本日7月25日に発売された「週刊プレイボーイ」(集英社)2016年8月8日号の袋とじ企画「キン縛マン」にケンドーコバヤシ、ハリウッドザコシショウが登場している。

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「キン縛マン」は、マンガ「キン肉マン」シリーズの累計発行部数が7500万部を突破したことを記念する企画。ケンコバとザコシショウが緊縛の力を借りて「キン肉バスター」「クロス・ボンバー」「阿修羅火玉弾」といった作中の技を再現しているグラビアページだ。

2人が縛り上げられる際には、世界で活躍する緊縛師・一鬼のこ氏がスペシャルアドバイザーを担当した。「週刊プレイボーイ」のWebニュースサイト「週プレNEWS」では、14時間に及ぶ緊縛の制作過程を収めた動画が明日7月26日に公開されるので、雑誌とあわせてチェックしてみよう。

最終更新:7月25日(月)18時30分

お笑いナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。