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大渕愛子弁護士、おなかの第2子は男の子 「仲の良い兄弟に」

オリコン 7月25日(月)22時41分配信

 弁護士の大渕愛子氏(38)が25日、自身のブログを更新。現在妊娠中の第2子の性別が男の子であることを明かした。

【写真】ママの顔…長男・侑生くんを抱っこする大渕弁護士

 3回目の妊婦健診を終えた大渕氏は「体重の増加も、胎盤の位置も、全て問題なし」と経過が順調であることを報告。その際に医師から「もうハッキリ見えたので、お伝えしますね」と告げられたといい、「お腹の赤ちゃんの性別は、男の子でした!!!」と明かした。

 「(性別は)どちらがいいという希望は持っていなかった」としながらも、「男の子だと聞いた時には、何とも言えないうれしい気持ちが込み上げてきて、思わず涙が。本能的には、また男の子が欲しかったのかも…ですね」と胸の内を語った。

 また、長男の侑生くんと“男きょうだい”になることについて「2人男の子だと体力的にとても大変とよく聞くので、覚悟しないと」とつづり「男の子同士、楽しく遊んだり、お互い学んだりしてくれたら本当にいいな…と思います。仲の良い兄弟になりますように」と新たな家族の誕生に願いを込めた。

 大渕弁護士は、2014年8月に俳優の金山一彦と結婚し、昨年3月に第1子男児が誕生。今月3日に妊娠5ヶ月であることを発表していた。

最終更新:7月26日(火)0時15分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。