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錦織 初戦は世界43位デルボニスか132位ノビコフと対戦<男子テニス>

tennis365.net 7月25日(月)11時3分配信

ロジャーズ・カップ

男子テニスツアーのロジャーズ・カップ(カナダ/トロント、ハード、ATP1000)は24日、シングルス予選決勝が行われ、予選第4シードのD・ノビコフ(アメリカ)が予選第14シードのJ・ダックワース(オーストラリア)を6-4, 0-6, 7-6 (7-5)のフルセットで下し、本戦出場を決めた。この結果、第3シードの錦織圭(日本)は初戦の2回戦で世界ランク43位のF・デルボニス(アルゼンチン)と同132位のノビコフの勝者と対戦する(7月18日付の世界ランキング)。

ロジャーズ・カップ対戦表

今大会の上位8シードは1回戦免除のため2回戦からの登場。

上位シード勢が勝ち進んだ場合、3回戦で第13シードのL・プイユ(フランス)、準々決勝で第8シードのM・チリッチ(クロアチア)か第11シードのN・キリオス(オーストラリア)、準決勝で第2シードのS・ワウリンカ(スイス)と第6シードのD・ティエム(オーストリア)のどちらかと対戦する組み合わせ。

昨年のロジャーズ・カップは準々決勝でR・ナダル(スペイン)に初勝利し、ベスト4へ進出。準決勝ではA・マレー(英国)にストレートで敗れた。

tennis365.net

最終更新:7月25日(月)11時3分

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TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。