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【ディズニー】『ファインディング・ドリー』の仲間が「タートル・トーク」に!

cinemacafe.net 7月26日(火)12時15分配信

東京ディズニーシーは2017年春、大人気アトラクション「タートル・トーク」に、7月16日より日本全国で大ヒット公開中のディズニー/ピクサー映画『ファインディング・ドリー』のキャラクターたちが新たに登場することを決定した。また、そのシーン追加に伴う工事によって現在運営中の「タートル・トーク」は、2017年冬に一時クローズをする。

【写真】ドリー/フォトギャラリー

「タートル・トーク」とは、ディズニー/ピクサー映画『ファインディング・ニモ』をモチーフとしたシアタータイプのアトラクションで、陽気なウミガメのクラッシュのユーモアいっぱいの軽快なトークが大人気。2009年10月のオープン以来、多くのゲストに愛されているが、このほどアトラクション始まって以来初めて、新たな海の仲間たちが加わる。

2017年春に再始動する「タートル・トーク」では、おしゃべりが大好きなドリーとクラッシュの息子のスクワートたちが繰り広げるかくれんぼや、ニモの父親マーリンとスクワートの兄弟たちの愉快な掛け合いにゲストも参加できるほか、『ファインディング・ドリー』に登場するジンベエザメのデスティニーやタコのハンクたちがやってきてゲストに話しかけるなど、クラッシュを中心に個性豊かなキャラクターとの会話が、一層楽しめるという。

なお、どのキャラクターと会えて、どういう会話が楽しめるかは、当日アトラクションに行ってみてのお楽しみだそう。2017年春、新しくなった「タートル・トーク」に出かけて、S.S.コロンビア号内の海底展望室で“サイコー”なひとときを大切な人と過ごしてみて!

※写真はすべてイメージです。過去の取材時に撮影した画像を再利用することがあります。

(C) Disney/Pixar

最終更新:7月26日(火)12時15分

cinemacafe.net

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。