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イケメンムード歌謡グループ「純烈」イベントでファン1000人熱狂

東スポWeb 7月26日(火)19時32分配信

 男性6人組の“踊る”イケメンムード歌謡グループ「純烈」が26日、東京・豊島区の池袋サンシャインシティで新曲「幸福あそび/愛をありがとう」のプレミアム盤の発売記念イベントを開催した。

 5月に発売した同シングルに、往年のムード歌謡グループ「ロス・プリモス」の代表曲「たそがれの銀座」を収録した特別盤で、会場には1000人のファンが詰め掛けた。

 純烈は戦隊特撮ヒーローもの「百獣戦隊ガオレンジャー」に出演していた酒井一圭(41)が中心となり、他の戦隊ヒーローとして活躍していたメンバーなどを集めて「夢は紅白、親孝行」を目標に掲げたグループだ。昭和の歌謡界を彩ったムード歌謡とダンスで、この日もアイドルさながらの声援を受けた。

 メンバーの小田井涼平(45)は「アイドルの聖地と呼ばれる噴水広場で歌えて幸せ。ただ、こちらはアイドルならぬ『老いドル』として頑張っていきます」と笑いを誘った。

最終更新:7月26日(火)19時32分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。