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西野七瀬、尾道でナチュラルな笑顔 人気写真家が撮影した癒し系グラビア

オリコン 7月28日(木)0時0分配信

 人気アイドルグループ・乃木坂46の西野七瀬が、28日発売の『週刊ヤングジャンプ』35号(集英社)の表紙と巻頭グラビアに登場。広島・尾道を舞台に、夏らしい爽やかさを感じさせるナチュラルな表情を見せている。

【誌面カット】しっとり可憐にカメラを見つめる西野七瀬

 「代々続く老舗旅館の娘」という設定で、畳の間でほほ笑む姿や、青いワンピースで赤い自転車にまたがる姿、瀬戸内海の大自然を背景にしたカットなど、等身大の女の子を演じたフォトストーリーを展開。タンクトップにショートパンツというリラックスしたスタイルでは、いたずらっぽい笑顔を披露し読者に癒やしを与えてくれる。

 今回の表紙とグラビアの撮影は、同じ乃木坂46の生田絵梨花の写真集『転調』や、卒業した深川麻衣の写真集『ずっと、そばにいたい』を手がけた細居幸次郎氏が担当した。

 同誌にはそのほか、乃木坂46と同じ坂道シリーズの欅坂46から渡辺梨加が巻末グラビアに登場。巻頭カラー漫画は、中山敦支氏のプレ新連載『ちよ』。次号からは新連載『うらたろう』がスタートする。

最終更新:7月28日(木)0時0分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。