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時東ぁみ、自ら整形を否定。「整形ではありません!!!!!」

E-TALENTBANK 7月26日(火)21時10分配信

25日に元祖メガネっ娘アイドルを自称する時東ぁみが「整形ではありません!!!!!」というタイトルで自身のブログを更新し、右目の異常について報告するとともに整形を否定した。

時東は2005年に「週刊ヤングマガジン」が開催するミスマガジンで「つんく♂賞」を受賞して芸能界デビュー。翌年にはつんく♂がプロデュースした楽曲「せんちめんたる じぇねれ~しょん」でメジャーデビューも果たした元祖メガネっ娘アイドル。

現在は芸能活動以外にも、アジア教育友好協会の協力の下で東南アジアの国々を支援するチャリティーイベント「時東ぁみアジアチャリティープロジェクト~子どもたちに笑顔いっぱいの未来を~」で、学校や物資を提供する活動をするなど幅広く活躍している。

そんな時東だが、先日行われた自身のチャリティーイベントで集まった募金についてブログで感謝の言葉を述べた後、23日の夜から右目に違和感を覚えたことを報告し、「レギュラーラジオの収録前に眼科に行ってきたよ」とコメントした。

本人的にはものもらいになったと思ったそうだが、「結果はものもらいではなく油の分泌のところが腫れちゃってるみたい」との診察を受けたとコメントしている。人にうつる心配はないそうだが、現在も腫れと痛みは続いている様子だ。

時東は右目が腫れた状態の写真を載せ、「目がいつもと違うね 整形ではありません笑」とブログを締めくくっている。

ブログには「ぁみちゃん目が早く治ると良いですね!」「早く治りますように」「イタガユイねんな」と時東を回復を願うコメントが寄せられている。

最終更新:7月26日(火)21時10分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。