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内藤やす子、夫に感謝 脳出血から復活、10年ぶりライブ

デイリースポーツ 7月27日(水)6時58分配信

 2006年に脳出血で倒れ、長期療養から今年2月に復帰した歌手の内藤やす子(65)が26日、都内で、10年ぶりのライブを行った。

 リハビリを献身的に支えてくれた、夫のマイケル・クリスティンソンさん(44)をモチーフにした新曲「あなたがいれば」の歌唱中には、感極まって涙。体調については「完全ではなく、40%ぐらいですけど、復活はしてます」と説明し、NHK紅白歌合戦出場を熱望する夫に応えるべく、「ぜひ話題にしてください!!」と呼びかけていた。

最終更新:7月27日(水)7時26分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。