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「黒執事」茶屋、京まふでオープン!京企業とのコラボグッズも並ぶ

コミックナタリー 7月27日(水)11時37分配信

枢やな「黒執事」のカフェイベント「黒執事 幽喜茶屋」が、9月17日と18日に京都で行われる「京都国際マンガ・アニメフェア 2016」、通称京まふ内のキャラカフェにオープンする。

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原宿で開催され、現在大阪でも好評を博している「黒執事」のカフェ「Funtom Cafe」が、今度は茶屋となって登場。メニューには京うどんや和風パフェ、コラボバーガーなどが並ぶ。また会場ではSIONE「読む器」や上羽絵惣「胡粉ネイル」といった、京都企業の商品と「黒執事」のコラボグッズを販売。そのほかイベント限定のグッズも登場する予定だ。詳細は「黒執事 幽喜茶屋」の公式サイトとTwitterで随時更新される。

「黒執事 幽喜茶屋」
日程:2016年9月17日(土)~9月18日(日)会場:キャラカフェ

(c)Yana Toboso/SQUARE ENIX

最終更新:7月27日(水)11時37分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。