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「おとめ妖怪ざくろ」舞台化!遊馬晃祐が総角景役で主演、安里勇哉らも

コミックナタリー 7月27日(水)12時57分配信

星野リリィ「おとめ妖怪ざくろ」の舞台化が決定した。

舞台版では「ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』」シリーズで、及川徹役を務める遊馬晃祐が総角景役で主演を務める。このほか芳野葛利劔役には「牙狼〈GARO〉-GOLDSTORM- 翔」で秋月ダイゴ役を演じた脇崎智史、花桐丸竜役には舞台「『黒子のバスケ』 THE ENCOUNTER」で小金井慎二役を演じた阿部快征、沢鷹役には同じく舞台「『黒子のバスケ』 THE ENCOUNTER」で火神大我役を演じた安里勇哉がキャスティングされた。

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「おとめ妖怪ざくろ」は人と妖怪が共存する世を舞台に、半妖の少女・ざくろや、帝国陸軍に所属する軍人が、妖怪の起こす不思議な事件の数々に立ち向かう姿を描いた物語。月刊バーズ(幻冬舎コミックス)にて連載されている。

舞台は脚本と演出を大和田悟史が担当し、2017年1月18日から25日まで全労済ホール/スペース・ゼロにて上演。原作1巻から6巻にあたるエピソードが展開される。

舞台「おとめ妖怪ざくろ」
期間:2017年1月18日(水)~25日(水)※全12回公演会場:全労済ホール/スペース・ゼロ料金:特典付きS席8000円、A席6000円 ※全席指定脚本・演出:大和田悟史

キャスト
総角景:遊馬晃祐芳野葛利劔:脇崎智史花桐丸竜:阿部快征沢鷹:安里勇哉(TOKYO流星群)ほか

最終更新:7月27日(水)12時57分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。