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じゅんいち、SVホルン公式サポ就任 オーナー本田選手は「器がでかい」

オリコン 7月27日(水)11時54分配信

 イタリア・ACミラン所属の本田圭佑選手の物まね芸人・じゅんいちダビッドソン、モデルの筧美和子が27日、都内で行われた『「TATERU」SVホルン公式スポンサー』就任記念記者会見に出席した。

【写真】ユニフォーム着用でご満悦の筧美和子

 アパート経営アプリ「TATERU」の開発・運営を行う株式会社インベスターズクラウドが、本田選手がオーナーを務めるオーストリア2部・SVホルンの公式スポンサーに就任。じゅんいちは、筧と共に同チームのオフィシャルサポーターを務めることとなった。

 念願のオファーにじゅんいちは「ありがたいの一言。自分のネタをやってる芸人を自分のチームのオフィシャルサポーターに使うなんて、なかなか器がでかい。本田選手の“伸びしろ”だと思います。優しいっすね」とネタを交えて喜びを表現。一方で大役を任され「SVホルンのオフィシャルサポーターとして今後、どう頑張っていけるかという緊張はありますね」と心境を語っていた。

 本田選手の「大ファン」と筧。人生初のマイユニフォームにそでを通し、ご満悦な様子で「本田選手と少しでも関われる仕事ができて、すごい光栄です」と満面の笑みを浮かべた。

最終更新:7月27日(水)16時21分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。