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さかなクン、小林香織のカバーアルバムにゲスト参加決定

Billboard Japan 7月27日(水)12時25分配信

 サックスプレイヤー小林香織の初となる洋楽カバーアルバム『MELODY』にさかなクンが参加することがわかった。

 日本のみならず、タイ・台湾を始めアジア各国でそのルックスと実力両方の支持を受ける小林香織。自身初となる洋楽のカバーアルバムには多数のアーティストをゲストに迎えており、CMなどでもサックスを演奏しているさかなクンは、『MELODY』に収録されているテイラー・スウィフトの「シェイク・イット・オフ」でバスサックスを担当。小林と掛け合いのソロパートまで披露している。本作では、鈴木茂がエリック・クラプトンの「ティアーズ・イン・ヘブン」でアレンジとギターを担当しているほか、海外からもシャカタクのギタリストが参加している。

◎さかなクン コメント全文
さかなクンです!! 貴重なギョ機会を頂きまして、心から!! ありがとうギョざいます。
むちゃくちゃ嬉しくて嬉しくて、何回も何回も繰り返して聴かせて頂いています。
小林先生の音色は、美しくて、艶やかで、心があらわれて、ウキウキします♪
これからも、音楽の機会をギョ一緒させてください!! 何卒!! 宜しくお願いいたします!!
さかなクン

◎リリース情報 『MELODY』
2016/08/24 RELEASE
VICJ-61754 2,800円(plus tax)

◎ライブ情報
【小林香織11th アルバムリリースツアー】
2016年9月12日(月)@Billboard Live Osaka
2016年9月19日(祝・月)@Nagoya Bluenote
2016年9月23日(金)@青森・六ヶ所村文化交流プラザスワニー
2016年9月24日(土)@秋田・THE CAT WALK
2016年10月8日(土)@東京・マウントレーニアホール

最終更新:7月27日(水)12時25分

Billboard Japan

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。