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第8回AKB48選抜総選挙の1日に密着した「バイトル」新CMが完成 2連覇を達成した指原莉乃のスピーチも収録

リアルライブ 7月28日(木)18時3分配信

 ディップ株式会社は、日本最大級のアルバイト・パート求人情報サイト「バイトル」の新CM「AKBドキュメンタリー」篇(15秒)を、7月28日(木)より全国で放映開始した。

 本CMは、アルバイトを探す皆さんに「アルバイトで『お金』を稼ぐだけではなく、かけがえのない『仲間』を見つけてほしい」というテーマを伝えるバイトル「仲間」篇シリーズの第9弾CM。6月に実施された「第8回AKB48選抜総選挙」の1日に完全密着した、ドキュメンタリー調のCMとなっている。

 CMのストーリーは、選抜総選挙直前に実施された「AKB48 45thシングル選抜総選挙~僕たちは誰について行けばいい?~AKB48グループコンサート」からスタート。コンサート開始直前の緊張感漂う中で、渡辺麻友(AKB48)を中心とした円陣のシーンや、松井珠理奈(SKE48)がメンバーと共にステージに向かうシーン、そしてクライマックスである選抜総選挙へ。

 見事1位に輝き、史上初の選抜総選挙連覇を達成した指原莉乃(HKT48)は、「HKT48のメンバーが沢山上位になり、皆のうれし涙に幸せをもらい、ランクインできなくてもメンバーの順位を素直に喜べる皆がいる事がとても幸せです。いつも数え切れないほどの幸せを本当にありがとう。皆がグループのセンターになり、一桁の順位になり、どんどん大きくなっていく事が私の心からの幸せです。皆がいるから頑張れます」とコメント。普段は選抜メンバーを争うライバル関係でありながら、切磋琢磨する存在がいることの大切さを実感している指原ならではのスピーチで締めくくっている。

最終更新:7月28日(木)18時3分

リアルライブ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。