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舞台「おそ松さん」6つ子イケメン“F6”が登場!別キャストが演じる

シネマトゥデイ 7月28日(木)13時40分配信

 人気テレビアニメ「おそ松さん」を舞台化する「おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME~」に、主人公の6つ子たちをイケメン化した“F6”が登場することが28日、制作記者会見にて明らかになった。F6のおそ松を井澤勇貴、カラ松を和田雅成、チョロ松を小野健斗、一松を安里勇哉、十四松を和合真一、トド松を中山優貴が演じる。

【写真】6つ子キャストはこんな子たち!

 F6とは、リアル頭身で描かれるイケメンキャラクター。ノーマル6つ子とは異なるモテ設定で、アニメシリーズに登場した際には大きな反響を呼んだ。そんなF6が舞台版にも登場することとなり、さっそくキャラクタービジュアルもお披露目。すでに公開されているノーマル6つ子のビジュアルとは一味違うイケメンオーラをかもしだしている。

 この日の会見には、通常のおそ松役・高崎翔太、カラ松役・柏木佑介、チョロ松役・植田圭輔、一松役・北村諒、十四松役・小澤廉、トド松役・赤澤遼太郎がキャラクターの着ぐるみと共に登場し、それぞれに舞台に向けた意気込みを語った。また、東京追加公演と東京公演千秋楽のライブビューイングが決定したこともあわせて発表された。(編集部・小山美咲)

「おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME~」は大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティにて9月29日~10月3日、東京・Zeppブルーシアター六本木にて10月13日~23日まで上演

最終更新:7月28日(木)13時40分

シネマトゥデイ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。