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高崎翔太、実写版おそ松さんに「キター!」 トト子ちゃん役にも期待

デイリースポーツ 7月28日(木)12時55分配信

 俳優の高崎翔太(27)が28日、都内で、舞台「おそ松さん on STAGE~SIX MEN’S SHOW TIME~」(9月29日~10月3日、大阪・梅田芸術劇場。10月13~23日、東京・ブルーシアター六本木)の製作発表に出席した。

【写真】集合!おそ松さんルックのイケメン6人ズラリ

 昨年10月から今年3月までテレビ東京系で放送され、ブームになったアニメ「おそ松さん」を舞台化。6つ子の長男・おそ松を演じる高崎は「おそ松さんキター!(ヒロインの)トト子ちゃんが好き。キャスティングお願いします」と出演に喜びながら、実写版ヒロインにも期待した。

 マイペースでぼそぼそしゃべるアブナイ奴で四男の一松を演じる俳優・北村諒(25)は意気込みを問われ、「目標はうんこをすることですね。僕のお尻を撮りに来て下さい」と“アブナイ発言”を連発。役柄が乗り移ったかのようなトークに会場が静まると、「これヤバイね」と攻めすぎた発言に苦笑いした。

 また、テレビアニメで6つ子をリアル等身大で描いたイケメンバージョン「F6」が舞台に登場することが決定。キャストも発表された。

最終更新:7月28日(木)13時11分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。