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7代目ミスヤンチャンに“ぷに子”中崎絵梨奈「女の子の標準体型はここ」

デビュー 7月29日(金)6時0分配信

 コミック誌『ヤングチャンピオン』『ヤングチャンピオン烈』『別冊ヤングチャンピオン』が“究極のグラビアアイドルを生み出す”ことをテーマに「ミスヤングチャンピオン」を開催。その7代目のグランプリ6名がお披露目された。その一人、“エリートぷに子ユニット”Chubbiness!(チャビネス)のメンバー・中崎絵梨奈は「日本人女性の健康体を広めたい」とアピールした。

【写真】中崎絵梨奈の写真

 ぷにぷにしたもち肌に真っ赤なビキニがまぶしい中崎は、「やせたらクビ! 太り過ぎてもクビ!」という“エリートぷに子ユニット”Chubbiness!のメンバー。このユニットと「ぷに子」の魅力を広めるためにグラビアに挑戦しているという。

 意気込みのコメントでも「私たちは、BMI(体格指数)を22から24までの間にキープするようにしてます。その範囲が日本女性では一番多くて、ほとんどが私たちと同じ体型。女の子の標準はここなんだっていうことと、健康体はこれなんだっていうことを、もっとたくさんの人に知ってもらって、好きになってもらって『ぷに子』を日本に広めたいと思っています」と熱い。

 そして「グラビアは初挑戦なんですけど、一生懸命勉強して、たくさんの人にチャビネスを知ってもらうきっかけになったらいいなって思っています。個人的な目標としては、ぷにぷにでもちもちな白い肌を武器にして、男性の方にも女性の方にも支持してもらえるグラビアアイドルになれるように頑張りたいです」と抱負を語った。

 同じ7代目のヤングチャンピオンには現役看護師の星野白花がいるが、その星野も「健康です! キレイな体をしてます」と太鼓判。これを聞いた中崎は「嬉しいです! 専門の方に言っていただけて」と笑顔。「やせたらクビ! 太り過ぎてもクビ!」という掟は厳しいように見えるが、「生まれてからずっとこういう体型なので(笑)。ストレスもないし、好きなようにありのままに生きています」と語った。

※中崎の「崎」のつくりは正しくは上部が「立」

最終更新:7月29日(金)6時0分

デビュー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。