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岡田准一が丸眼鏡で「海賊」に、映画『海賊とよばれた男』特報

CINRA.NET 7月28日(木)11時36分配信

岡田准一の主演映画『海賊とよばれた男』の特報が公開された。

百田尚樹の同名小説をもとにした同作は、明治、大正、昭和時代を舞台に、国内外で様々な困難に直面しながら石油事業への情熱を持ち続けた国岡鐡造の姿を描いた作品。

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『海賊とよばれた男』のオフィシャルサイトで公開された特報では、丸眼鏡をかけて国岡に扮する岡田をはじめ、国岡率いる国岡商店の店員である東雲忠司役の吉岡秀隆、長谷部喜雄役の染谷将太、武知甲太郎役の鈴木亮平、藤本壮平役のピエール瀧らの姿が確認できる。

監督は『永遠の0』『ALWAYS 三丁目の夕日』『寄生獣』などの山崎貴。VFXも山崎が手掛けている。

CINRA.NET

最終更新:7月28日(木)11時36分

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TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。