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赤目吸血鬼・鈴木亮平が白石隼也と対峙、映画『彼岸島』場面写真

CINRA.NET 7月28日(木)11時43分配信

映画『彼岸島 デラックス』の場面写真が公開された。

場面写真では、白石隼也演じる宮本明が刀を構える様子や、鈴木亮平演じる兄の篤が赤目で牙を剥き出し、ヴァンパイア化した姿、2人が対峙している場面に加え、CGで表現された巨大モンスター・邪鬼の様子、篤と明の「師匠」と呼ばれる身長262cmの怪力・青山龍之介の姿などが確認できる。

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10月15日から東京・新宿ピカデリーほか全国で公開される『彼岸島 デラックス』は、松本光司によるサバイバルホラー漫画『彼岸島』をもとにした作品。吸血鬼や邪鬼がはびこる孤島・彼岸島を舞台に、姿を消した篤を探すために島を訪れた明が化け物たちと戦う様を描く。

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最終更新:7月28日(木)11時43分

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TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。