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「とと姉ちゃん」、ピエール瀧ら“森田屋夫妻”再登場に喜びの声多数。「森田屋さん久しぶりー!」「嬉しいわぁ」

E-TALENTBANK 7月28日(木)17時8分配信

7月28日に放送された、高畑充希主演NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」で、視聴者が喜ぶ登場人物の再登場があった。

終戦直後、焼け野が原の東京で、二人の妹、そして志を同じくする天才編集者・花山伊佐次とともに、“女性のための実用雑誌”『あなたの暮し』を創刊した常子(高畑充希)たち。

常子が鞠子(相楽 樹)、美子(杉咲 花)と共に帰宅すると、そこに待っていたのは、一家の大黒柱であった小橋竹蔵(西島秀俊)を失った小橋家が、君子(木村多江)の実家を頼って浜松から上京した際、縁あって住み込んでいた仕出し屋「森田屋」の主人兼板前であった森田宗吉(ピエール瀧)とその妻の照代(平岩紙)だった。

この再登場に、視聴者からはTwitterで「森田屋さんがきたーーー!」「森田屋さん久しぶりー!」「とと姉ちゃんに遂に、遂に、森田屋さん。嬉しいわぁ~~」「相変わらず身内の様に喜んでくれる森田屋さんが好き」「とと姉ちゃんに森田屋再登場、うれしい。」「森田屋出てきて号泣しちまった。」と喜びの声が多く上がっていた。

宗吉は疎開した際に洋食に魅せられ、洋食店を東京で営むために再度上京したということで、今後も出演が期待できそうだ。

最終更新:7月28日(木)17時8分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。