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7月29日の台湾株式市場

中央社フォーカス台湾 7月29日(金)16時17分配信

(台北 29日 中央社)29日の加権指数は、始値が9066.37、高値が9071.51、安値が8984.41、終値は前日比92.23ポイント安の8984.41。売買代金は780億5400万台湾元だった。非金融保険株加権指数は前日比78.61ポイント安の7660.60。

騰落数は値上がりが2062銘柄で、値下がりが3040銘柄、変わらずが547銘柄だった。

売買高上位10銘柄は2409、3481、2891、00632R、2892、00640L、2303、2349、3673、2449。

売買代金上位10銘柄は2330、2317、3673、2498、3008、2891、2412、2474、2454、0050。

時価総額上位10銘柄は2330、2317、2412、6505、1301、1326、1303、3008、2882、2308。

海外投資家は13億8700万元の売り越し、投資信託は8300万元の売り越し。一方、ディーラー(自己勘定売買)は3億8800万元の買い越し、ディーラー(ヘッジ)は11億5000万元の売り越しとなった。

最終更新:7月29日(金)16時17分

中央社フォーカス台湾

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。