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angela×fripSide「亜人」OP曲詳細、通常盤にatsukoと南條愛乃のオンリーVer.も

音楽ナタリー 7月29日(金)10時0分配信

angela×fripSideのシングル「僕は僕であって」が10月19日にリリースされる。

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angelaとfripSideは過日、10月放送のテレビアニメ「亜人」第2クールのオープニングテーマでコラボレーションすることを発表。このたびその楽曲のタイトルが「僕は僕であって」であることと、この曲を含むシングルを10月にリリースすることをアナウンスした。

シングルは期間限定盤と通常盤の2形態で発売され、初回限定盤には表題曲とそのショートバージョン、オフボーカルバージョンが収録され、表題曲のミュージックビデオが収められたBlu-rayが付属する。対する通常盤はCDのみのパッケージ。そのCDには表題曲のほか、表題曲のatsuko(angela)のボーカルパートのみ収録したバージョン、南條愛乃(fripSide)のボーカルパートのみバージョン、オフボーカルバージョンが収録される。

なおこの発表にあわせて本日7月29日、angela×fripSideの公式Twitterアカウント(@angela_fripSide)が開設された。今後このアカウントでは最新情報が随時ツイートされる。

※記事初出時、タイトルおよび本文に誤りがありました。訂正してお詫びいたします。

angela×fripSide「僕は僕であって」収録内容
期間限定盤
CD01. 僕は僕であって02. 僕は僕であって TV size03. 僕は僕であって off vocal version

Blu-ray・僕は僕であって Music Clip通常盤
01. 僕は僕であって02. 僕は僕であって parts of atsuko(仮)03. 僕は僕であって parts of yoshino nanjo(仮)04. 僕は僕であって off vocal version

最終更新:7月29日(金)11時49分

音楽ナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。