ここから本文です

【全米プロ】リオ五輪代表・池田勇太は36位発進

東スポWeb 7月29日(金)11時48分配信

【ニュージャージー州スプリングフィールド28日(日本時間29日)発】男子メジャーの今季最終戦「全米プロ」(バルタスロールGC=7428ヤード、パー70)が開幕した。

 日本からは松山英樹(24=LEXUS)の他にリオ五輪代表の池田勇太(30=日清食品)と、賞金ランク1位の谷原秀人(37=国際スポーツ振興協会)が出場した。

 ボギーが先行した池田は17、18番のパー5でいずれも3打目を1メートルに寄せて連続バーディーのフィニッシュでイーブンの36位。「この流れを明日も続けられるように」と晴れやかな表情で話した。

 谷原は18番パー5を2オンさせバーディーを先行させるも、後半に2ボギーで1オーバーの55位となり「グリーンを読みきれてない」と悔しそうに振り返った。

最終更新:7月29日(金)12時21分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。