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<エヴァンゲリオン>初号機がゴジラと融合 “G”覚醒形態フィギュアが誕生

まんたんウェブ 7月29日(金)18時30分配信

 アニメ「エヴァンゲリオン」の初号機と特撮映画「ゴジラ」のゴジラの“融合”をイメージしたフィギュア「ゴジラ対エヴァンゲリオン 東宝30cmシリーズ エヴァンゲリオン初号機“G”覚醒形態」が、プレックスから発売されることが分かった。

【写真特集】ゴジラと初号機が融合した姿は… 衝撃のフィギュア誕生

 フィギュアは、「もしエヴァンゲリオン初号機に“G細胞”を投入したら?」という設定で制作され、初号機のフォルムをベースに、全身を覆う岩のような皮膚や、背中から生えた大きな背びれ、長い尻尾などゴジラの要素が融合している。全高約38センチで、価格は3万2400円。バンダイの公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」でなど予約を受け付けている。2017年1月に発送予定。

 「ゴジラ」シリーズは、日本版新作「シン・ゴジラ」(庵野秀明総監督・樋口真嗣監督)が29日に公開。庵野監督が手がけた「エヴァンゲリオン」とのコラボ「ゴジラ対エヴァンゲリオン」の一環としてフィギュアが制作された。

最終更新:7月29日(金)22時47分

まんたんウェブ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。