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【新日G1】「IWGP王者をナメるな」オカダ1敗守る

東スポWeb 7月29日(金)16時42分配信

 新日本プロレス「G1クライマックス」は28日埼玉・所沢大会でAブロック公式戦が行われ、IWGPヘビー級王者のオカダ・カズチカ(28)はタマ・トンガ(年齢非公表)を下して1敗を守った。ジャーマンからのレインメーカーで貫禄を見せたオカダは「IWGP王者をナメるなよ」と勝ち誇った。後藤洋央紀(37)はSANADA(28)のラウンディングボディープレスに沈み2敗目。石井智宏(40)は丸藤正道(36=ノア)を破り、2勝2敗のタイに戻した。

最終更新:7月29日(金)17時57分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。