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岡藤真依「どうにかなりそう」少年少女の性をめぐる青く甘酸っぱい新連載

コミックナタリー 7月29日(金)15時36分配信

岡藤真依による新連載「どうにかなりそう」が、イースト・プレスのWebサイト「マトグロッソ」にてスタートした。

「どうにかなりそう」は思春期の少年少女を主役に、性にまつわる青いエピソードをオムニバス形式で描くシリーズ。第1回では、性教育の授業にショックを受けた女子が男子に悩みを相談する放課後の物語を見せる。第2回は8月末に公開される予定。

最終更新:7月29日(金)15時36分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。