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「パパとママ友でお留守番」 青木裕子が語る夫・ナイナイ矢部のイクメンぶり

オリコン 7月31日(日)11時0分配信

 フリーアナウンサーの青木裕子がORICON STYLE elthaの取材に応じ、夫でお笑いコンビ・ナインティナインの矢部浩之のイクメンぶりについて言及。矢部は青木のママ友との集まりにも参加することがあるそうで「次男を見てくれたり、運転手役をしたり」と、柔軟に子育てに参加しているエピソードを明かした。

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 2014年3月に長男、今年1月に次男が誕生した矢部一家。青木は次男出産後4ヶ月で仕事に復帰しているが、それができるのも、育児に積極的にかかわる矢部と、ママ友たちのおかげ。最近でも、「私が仕事で子どもを2人とも置いていかなくてはいけない時に、うちのパパ(矢部)とママ友2人、ママ友の子どもたち。みんなでお留守番をしてくれた」ことがあったという。

 また矢部は、青木のママ友の中に、男1人になった状況でも臆することなく、むしろ率先して行動。「留守番してくれたときも、パパは子どもたち全員と一緒にお風呂に入ったようで(笑)。(矢部本人も)結構楽しくやってくれていたみたいです」と、笑いながら語った。

最終更新:7月31日(日)17時30分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。