ここから本文です

“リオ五輪代表選手コール”に大山志保はちょっと緊張?

ゴルフ情報ALBA.Net 7月30日(土)8時3分配信

<大東建託・いい部屋ネットレディス 初日◇29日◇鳴沢ゴルフ倶楽部(6,587ヤード ・パー72)>

【関連】初日のプレーを振り返る!LIVE写真館

 『大東建託・いい部屋ネットレディス』初日、リオ五輪代表決定後の凱旋試合となっている大山志保は1アンダー・19位タイ発進。「痛みもなく思いっきり振れた」と懸念の首痛の影響もなく、18ホールを回ることができた。

 ティオフ前のコールで“リオ五輪代表選手”の紹介を受けた大山。「まさか言われるとは。あれで緊張しました。変なショットはできないな」とまさかのコールに少し動揺。だがギャラリーからの“リオ頑張って!”の声援を背にアンダーパーと及第点のスコアでまとめた。

 不確定だった渡航スケジュールも「やっと飛行機がとれました」と決定し、安堵。来週の『meijiカップ』出場後、8月8日(月)に成田からヒューストンに発ち、2日間を休養と練習にあて、8月10日(水)の晩にリオへ出発することとなった。

 今大会を含めて2試合は内容も結果も求められるが、「明日はもっといけると思います」と調子が上がってきた感覚はある。2日目は上位に浮上してさらに自信を深めたい。

(撮影:上山敬太)<ゴルフ情報ALBA.Net>

最終更新:7月30日(土)8時3分

ゴルフ情報ALBA.Net

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

暗闇で光るサメと驚くほど美しい海洋生物たち
波のほんの数メートル下で、海洋生物学者であり、ナショナルジオグラフィックのエクスプローラーかつ写真家のデビッド・グルーバーは、素晴らしいものを発見しました。海の薄暗い青い光の中で様々な色の蛍光を発する驚くべき新しい海洋生物たちです。彼と一緒に生体蛍光のサメ、タツノオトシゴ、ウミガメ、その他の海洋生物を探し求める旅に出て、この光る生物たちがどのように私たちの脳への新たな理解を明らかにしたのかを探りましょう。[new]