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巨人・脇谷 2試合連続先制適時打 「絶対に監督を胴上げしたい」

デイリースポーツ 7月31日(日)19時28分配信

 「巨人10-1ヤクルト」(31日、東京ドーム)

 巨人・脇谷亮太内野手(34)が「7番・二塁」で先発し、2試合連続で先制適時打を放った。

 二回無死一、三塁。ヤクルトの館山が投じた3球目、144キロの直球を右前へはじき返し先制適時打とした。後続の小林誠や長野らも安打を重ね、この回一挙6得点。打者一巡の猛攻を呼び込んだ。

 移籍後初めてお立ち台に上がった脇谷は「本当に気持ちいいです。最高です」と喜びをかみしめ、昨年まで毎年自主トレを共にしていた高橋監督について「本当に僕の師匠。絶対に胴上げしたいと思います」と力を込めて話した。

最終更新:7月31日(日)19時32分

デイリースポーツ

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