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鈴鹿8耐:表彰台候補のTSRが序盤でまさかの転倒

オートスポーツweb 7月31日(日)12時28分配信

 鈴鹿8時間耐久ロードレースの決勝レースがスタートし、7周を周回したところで表彰台候補に上がっていたF.C.C.TSR Hondaが2輪シケインで転倒を喫した。

 スタートライダーを務めていたのはドミニク・エガーター。エガーターはひとつめの2輪シケインでフロントのグリップを失いスリップダウン。マシンのマフラーが大きく損傷するダメージを負ったが、再スタートをきり自走でピットへと戻った。

 その後、チームは20分でマシンを修復し35分後に、コースへと復帰。現在60番手を走行している。

[オートスポーツweb ]

最終更新:7月31日(日)12時34分

オートスポーツweb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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