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鈴鹿8耐:決勝4時間経過 YAMAHA FACTORY RACING TEAMがトップで折り返し

オートスポーツweb 7月31日(日)15時50分配信

 YAMAHA FACTORY RACING TEAMの中須賀克行、Team GREEN柳川明、ヨシムラ スズキ Shell ADVANCE津田拓也の順で淡々と周回を重ねるトップ3。

2周遅れでMoto Map SUPPLY今野由寛、YART YAMAHA - OFFICIAL EWC TEAMブロック・パークス、エヴァRT初号機 TRICK STAR出口修、SatuHATI. Honda Team Asiaザクワン・ザイディが4位争いを展開する。

4時間が経過。上位陣ではTeam GREENが真っ先に4回目のピットイン。柳川明から渡辺一樹にバトンが渡る。ヨシムラ スズキ Shell ADVANCEも津田からジョシュ・ブルックスにライダー交代。YAMAHA FACTORY RACING TEAMは中須賀がアレックス・ロウズにマシンを渡す。

レースは半分を終え、トップは110周を周回した。

[オートスポーツweb ]

最終更新:7月31日(日)17時18分

オートスポーツweb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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