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ジョニ・ミッチェルをテーマにトーク&ライヴ〈Roots & Now〉開催 出演は畠山美由紀、Predawn

CDジャーナル 8月1日(月)16時53分配信

ジョニ・ミッチェルをテーマにトーク&ライヴ〈Roots & Now〉開催 出演は畠山美由紀、Predawn

ジョニ・ミッチェルをテーマにトーク&ライヴ〈Roots & Now〉開催 出演は畠山美由紀、Predawn

 出演アーティストによる“影響を受けた音楽”についてのトークも盛り込まれたイベント〈Roots & Now〉が10月3日(月)に東京・渋谷 duo MUSIC EXCHANGEで開催決定。記念すべき第1回目は、『青春の光と影』(1969年)、『ブルー』(71年)など多くの名作で知られるカナダ生まれの女性ミュージシャン、ジョニ・ミッチェル(Joni Mitchell)をテーマに、畠山美由紀とPredawnが出演します。

 イベントでは、ナビゲーターとして音楽評論家・天辰保文を迎え、畠山とPredawnそれぞれのジョニ・ミッチェルへの想いや、好きな楽曲などを語り合うトーク&リスニングのほか、もちろん両者によるライヴも予定。アーティストの“ルーツ”と“今”を体感することのできる、貴重な公演となっています。「チケットぴあ」(w.pia.jp/t/rootsandnow)では8月7日(日)23:59までチケットの先行予約を実施中、一般発売は8月20日(土)よりスタートします。

最終更新:8月1日(月)16時53分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。