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ヴィジュアル系バンドのメトロノームが約7年ぶりに活動再開、シングルの発売決定

CDジャーナル 8月1日(月)16時53分配信

ヴィジュアル系バンドのメトロノームが約7年ぶりに活動再開、シングルの発売決定

ヴィジュアル系バンドのメトロノームが約7年ぶりに活動再開、シングルの発売決定

 テクノやニュー・ウェイヴの影響を色濃く感じさせるサウンドで人気を博したヴィジュアル系バンド、メトロノームが約7年ぶりに活動を再開。ニュー・シングル「解離性同一人物」を9月21日(水)にリリースすることを発表しました。

 2009年に東京・渋谷 C.C.Lemonホールで行なったライヴをもって無期限の活動停止となっていたメトロノーム。オフィシャル・サイト(meto21.com/)では活動再開に向けての動画を公開しており、“第10期メトロノーム起動”としてメンバーはシャラク(vo)、フクスケ(g)、リウ(b)の3人となる模様で、シングルにはそれぞれの書き下ろし楽曲を1曲ずつ収録。また、ワンマン・ライヴ〈Please Push Play〉を9月19日(月・祝)に東京・お台場 Zepp Tokyoで行なう予定です。

最終更新:8月1日(月)16時53分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。