ここから本文です

敏腕マネージャーが芸人と事務所移籍交渉、バカリとサンド伊達見守る

お笑いナタリー 8月1日(月)11時12分配信

本日8月1日(月)深夜の「EXD44」(テレビ朝日系)にて「その芸人、ウチに譲ってくれませんか?」と題した企画の第2弾が展開される。

「その芸人、ウチに譲ってくれませんか?」に登場するのは、サンミュージックプロダクションで数々の芸人を売り出してきた小林雄司マネージャー。小林マネージャーがライバル事務所に乗り込み、なかなか売れずにくすぶっている芸人のネタを見て「ウチに譲ってくれませんか?」と移籍交渉に臨む。

今年6月の第1弾では交渉が成立せず、小林マネージャーは「もうちょっと食い下がってもよかったのかな」と反省する。第2弾ではライバル事務所の承諾を得て、芸人本人と交渉することになった。腰を据えて真摯に口説く小林マネージャーに、芸人たちはどんな答えを返すのか。番組MCのバカリズムやスタジオゲストのサンドウィッチマン伊達のコメントとあわせて、交渉の行方に注目しよう。

EXD44
テレビ朝日系 2016年8月1日(月)24:15~24:45<出演者>レギュラー:バカリズム / YOUスタジオゲスト:サンドウィッチマン伊達

最終更新:8月1日(月)11時12分

お笑いナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。