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吉木りさ 和田正人との交際質問に「×」マーク作って「すみません」

東スポWeb 8月1日(月)21時10分配信

 グラビアアイドル・吉木りさ(29)が1日、都内で行われた映画「X‐MEN:アポカリプス」(11日公開)のスペシャルプレミアに俳優・松平健(62)と登場。7月29日に本紙が俳優・和田正人(36)とのデート現場をスクープしたことを受け、ブログで交際宣言した吉木を目当てに数多くの報道陣が集まったが、交際に関する質問には手で「×」マークを作って会場を後にした。

「X‐MENに大学生のときからハマってる」という吉木は、初めて洋画の吹き替え(アポカリプス役)に挑戦した松平の登場と同時に黒のハイレグセクシー衣装にチェンジ。これは、登場人物の中で最も好きだというサイロックのコスプレで「変身しちゃいました。セクシーなのでドキドキ…」と興奮を隠せない様子だ。

 同作品の登場人物がそれぞれ特殊能力を持っていることにちなんで、欲しい能力を問われると「瞬間移動の能力があったら、すごく楽しいだろうな」と願望を明かした。

 また、イベント終了後には和田との交際に関する質問が飛んだが、吉木は手で「×」マークを作りながら「すみません、今日はX‐MENなのでごめんなさい」と話し、会場を後にした。

最終更新:8月1日(月)21時10分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。